第16回アイフェスタinちばの開催 概要


 今年も、視聴覚障害者のための福祉機器展「第16回アイフェスタinちば」を開催します。視聴覚障害当事者はもちろん、ご家族、福祉にたずさわる方、ならびに関係者の方々もぜひお越しください。生活の不便を改善し、より快適な生活ができるように、見え方の違う私たち自身に合った機器や用品を探しましょう。来て、見て、触って、試して、体験してみてください。このチャンスをお見逃しなく!

  【日時】 平成30年4月22日(日) 10時〜15時
  【会場】 千葉市ハーモニープラザ(多目的ホール・男女共同参画センター)
  <交通アクセス>
 @JR千葉駅中央口バスターミナル2番(千葉中央バス利用)
  鎌取駅行、千葉リハビリテーション行、星久喜台経由行に乗車(約9分)
  「ハーモニープラザ」で下車、徒歩1分(1時間に6本)
 ※JR千葉駅中央口有人改札出口付近に誘導ボランティアを配置しています。
 (9時30分〜11時)
 AJR蘇我駅東口バスターミナル2番
  千葉寺駅経由 千葉大学病院行に乗車(約7分)
  「ハーモニープラザ」で下車、徒歩1分(1時間に2本)
 B京成電鉄千原線「千葉寺駅」で下車(1時間に上り3本・下り3本)
  改札を出て左へ、青葉の森公園方面へ直進、徒歩6分
 ※下車するバス停「ハーモニープラザ」には、誘導ボランティアを配置しています。
 *入場無料
 *お弁当の購入もできます。ハーモニープラザ入口売店にて幕の内弁当600円で販売。
 主催 千葉県網膜色素変性症協会(JRPSちば)
 後援 千葉県、千葉市、千葉県眼科医会、(社福)千葉県視覚障害者福祉協会
 問合せ 千葉県網膜色素変性症協会事務局
  〒267−0066 千葉市緑区あすみが丘4−39 ガーデンコート4−413
  渡辺 TEL:090−4749−6514
    Eメール:toshiewatanabe@arion.ocn.ne.jp

出展企業、出展団体、各種コーナー一覧
≪福祉機器展/メイン会場≫ 多目的ホール:1階
▼拡大読書器グループ
 1.アイネット株式会社
 2.株式会社インサイト
 3.株式会社タイムズコーポレーション
 4.有限会社ライフタイムズ
 5.アイネットワーク有限会社

▼メガネ・ルーペグループ
 6.株式会社アサクラメガネ
 7.東海光学株式会社
 8.株式会社勉強堂

▼パソコン、ソフトウェアグループ
 9.有限会社アットイーズ
10.株式会社ラビット

▼便利グッズグループ
11.アイスマップ有限会社
12.欧文印刷株式会社
13.株式会社KOSUGE
14.シナノケンシ株式会社
15.HOYA株式会社

▼誘導案内グループ
16.株式会社エクシオテック
17.錦城護謨株式会社
18.株式会社タナベ

▼特別出展グループ
19.東京工業高等専門学校
20.株式会社OTON GLASS
21.(公財)すこやか食生活協会
22.風船式簡易型予備白杖(EAC)吉田
23.(公財)東日本盲導犬協会
24.愛光受注作業班
25.NPO法人千葉盲ろう者友の会
26.(社福)千葉県視覚障害者福祉協会
27.NPO法人千葉市視覚障害者協会
28.(公社)日本網膜色素変性症協会
29.千葉県網膜色素変性症協会
30.サウンドテーブルテニス体験コーナー/STT室

≪各種コーナー≫ 男女共同参画センター:2階
31.聴力測定/スタジオA
32.交流サロン/研修室A1
33.気軽な美容相談コーナー/研修室A1
34.小物販売/研修室A1
35.マッサージ体験/研修室A1
36.用具販売とIT相談コーナー/研修室A2
37.もろもろ相談/研修室A3
38.ヨガ体験教室/和室1・2

「第16回アイフェスタinちば」の概要
出展企業、団体、各種コーナーの配置図は、当日配布するパンフレットをご覧ください。

≪福祉機器展/メイン会場≫ 多目的ホール:1階
▼拡大読書器グループ

■1.アイネット株式会社
〒356−0006 埼玉県ふじみ野市霞ヶ丘1−2−12−1605
電話 049−256−6870
URL http://www.ainet-jp.net/
Eメール info@ainet-jp.net
【企業紹介】
 音声パソコン用ソフトウェアの開発・販売と、音声パソコンの販売を専業としています。
【展示品】
@カルテ管理ソフト「カルテ名人」 Aよみあげ拡大読書器「よみあげ名人」


■2.株式会社インサイト
〒981−3212 仙台市泉区長命ヶ丘3−28−1
電話 022−342−6801
URL http://www.s-insight.jp
Eメール info@s-insight.jp
【企業紹介】
 (株)インサイトは拡大読書器を取り扱っております。携帯型から卓上型まで幅広いラインナップでユーザー様のニーズにお答えしていきたいと願っております。各商品の詳細はホームページへ⇒http://www.s-insight.jp
【展示品】
@トパーズHDアドバンス(198,000円 非課税)
くっきり鮮やかな画像や文字の表示を実現した多機能拡大読書器です。1.6倍から54倍までの拡大率で表示可能。
AトパーズPHD (230,000円 非課税)
トパーズPHDは、折りたたみ式でコンパクトな、持ち運びが可能な拡大読書器です。HD対応のカメラを搭載しているため、くっきり鮮やかな画像や文字の表示を実現した多機能型拡大読書器です。
BオニキスデスクセットHD(213,000円 非課税)
20インチのモニタで、1.4倍から106倍の拡大。モニタの上にカメラを設置し、省スペース使用可能な一体型を実現。
CルビーHD5インチ(197,400円 非課税)
HDカメラ搭載でより高画質。低倍率でもクッキリ。大きすぎず小さすぎない5インチ液晶画面。より書きやすいカメラ位置。
DルビーHD7インチ(198,000円 非課税)
持ち運びや携帯に便利な高画質な拡大読書器。カメラの角度を調節して鏡に映すように自分を拡大して映したり、前方を拡大することも可能。


■3.株式会社タイムズコーポレーション
〒665−0051 兵庫県宝塚市高司1−6−11
電話 0797−74−2206
URL http://www.times.ne.jp
Eメール linfo@times.ne.jp
【展示品】
@最新の拡大読書器 A電子ルーペ Bルーペ各種 C音声読書器
D音声紙幣判別機 EICタグレコーダーなど


■4.有限会社ライフタイムズ
〒286−0018 千葉県成田市吾妻3−47−25
電話 0476−27−4841
URL http://www.ne.jp/asahi/lifetimes/nichigu/
Eメール PL6N-AB@asahi-net.or.jp
【企業紹介】
 千葉県内にある視覚障害者用日常生活用具の全般、光学ルーペ、電子ルーペを販売している会社です。日常生活用具の申請に関しては千葉県内市区町の福祉窓口に精通しておりますので、ご相談ください。
【展示品】
@拡大読書器(新製品含む) A音声拡大読書器(新製品含む)
B音声紙幣判別機 C音声色識別機 D音声時計ほか


■5.アイネットワーク有限会社
〒191−0055 東京都日野市西平山5−23−12
電話 042−583−7450
Eメール aivision@js7.so-net.ne.jp
【企業紹介】
 アイネットワークは、交流会などに参加し、見えない、見えにくいというかたがたの、ご意見、ご要望をお聞きし、日常生活用具で他社には無いもので、ご要望のある新しいモデルを開発し、日常生活用具を選ぶとき、選択の幅が拡がることを目指しています。開発したモデルは全て、全国の自治体のどこでも、日常生活用具の給付項目である、活字文書読上げ装置、拡大読書器の給付項目で、給付を受けられます。
【展示品】
@活字文書読上げ装置アイビジョンスピーチオ 99,800円
2012年1月の出荷開始から6年が経過しました。口コミで情報を得たかたで、申請されるかたが、途切れることなく続いています。既に、北海道から沖縄まで、全国で、情報を得た多くのかたがたが給付申請され、ご使用されています。このモデルは日常生活用具の活字文書読上げ装置で給付を受けられるものです。SPコードという音声コードをワンタッチで解読して読上げできるだけでなく、SPコードの印刷されていない通常の活字印刷物である、新聞、雑誌、本、郵便物の差し出し人欄などを、操作面の、取り込み、自動回転、読上げ開始、と並んでいる穴に、音声ガイドを聞きながら、指先で順にタッチしていくという簡単操作で、音声で読上げします。見えていないというかたも使える操作です。拡大読書器とは別の給付項目ですから、手帳1級、2級のかたは、既に拡大読書器を給付されているかたも給付をうけられます。今年、拡大読書器を給付されたというかたでも申請できます。この項目の給付限度額99,800円と同額ですから超過負担はありません。所得のあるかたは、原則1割負担で、9,980円の負担です。地方税が非課税のかたは、免除されますので無料です。活字文書読上げ装置の耐用年数は6年ですから、2012年に給付を受けられたかたも、ことしは更新で、最新型を給付申請できる時期になります。読み上げの特長として、行のそろった本などを読上げできるだけでなく、新聞など、縦書き、横書き、見出し、説明文、段組みというようにレイアウトされ、印刷されているものも読上げできることです。また、罫線で囲まれた表(ひょう)は、自動で認識し、ひょう読みで読上げます。例えば住所録で、1段目の項目を左から右へ、項目を読み進め、次に、2段目の左から、番号、お名前、郵便番号、住所、電話、ファックス、というように読み進めます。通常のOCRの方式では、お名前欄を縦に読上げていってしまうという事がありますが、このモデルはそこが違いますので、使いやすい内容にしています。
A拡大読書器で申請できるアイビジョンデジタル書見台型 198,000円
2017年4月からの新モデルです。机の上の書物を、首を前傾して見ていると、眼圧が上がると言われているかたがあります。首を前傾しない姿勢で書物を見るのに、書見台を使います。今回のモデルは、この書見台の前に、画面が、左右、上下に動き、手を離した位置で止まるという特長のある構造です。この画面に、10インチのカメラ付き高性能タブレットを搭載使用しており、文字の拡大、縮小表示、白黒反転表示など、見えやすい表示で使えます。高性能タブレットは、充電式ですから、長時間、電源の無い所で使えます。国内で初めての、タブレット搭載の拡大読書器モデルと言われています。
B拡大読書器で申請できるアイビジョンデジタル 5N-NOTE-VOICE 208,000円
アイネットワークで、音声で読上げもできるモデルとして最初に出荷開始したモデルです。2006年から現在まで、折々に使いやすさを向上させてきたこのモデルは、画面を見て使えるだけでなく、活字文書を音声で読上げもできるモデルです。ノート型15.6インチ本体と簡単操作アクリル板、カメラ、スキャナーが付属という構成のものです。簡単操作アクリル板の、左の穴から右隣の穴に順番にタッチしていくという簡単操作で使えるようになっています。読み上げかたの特長は、アイビジョンスピーチオの項目で、説明したとおりで、新聞、雑誌、本、郵便物の差出人欄などを音声で読上げできることや、罫線で囲まれた表(ひょう)を認識して、自動で、ひょう読みになることです。記録、保存、再生の機能もあり、本など、何回も、再生して読上げしたいという使用方法もできます。画面を見て使う時は、カラー、白黒、白黒反転表示、拡大、縮小表示、画面を移動するスクロール、画面を覚えさせておいて、行の終わりから元へ戻るブックマーク、ジャンプなどを、使えます。このモデルは2006年に出荷開始していますが、みなさまのご要望をお聞きしながら、バージョンを上げてきました。またノート型本体の性能をカスタマイズで高機能にして出荷しています。このモデルは208,000円ですので、拡大読書器の給付限度額である198,000円から超過している1万円はどなたも自己負担となります。拡大読書器の給付限度額である198,000円に対して、所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、1割負担を免除されます。
C拡大読書器で申請できる アイビジョンデジタルマイテレビHDMIで(しゃべるテレ
 ビを画面に使用のモデル)198,000円
拡大読書器を使用する時間が少ないというかたがおられます。このモデルは、拡大読書器本体と画面を分離し、専用ケーブルで接続する方式ににし、画面に家庭用薄型テレビの、32インチ、しゃべるテレビを使用しています。拡大読書器を使用時は、文字を32インチしゃべるテレビに映し出して使い、拡大読書器を使わないときは、地上デジタル放送を視聴するという使い方ができるようにしました。アンテナの設置、接続は、ご自分でしていただく事になります。しゃべるテレビは、リモコンでチャンネルを選ぶと、画面に、番組名が表示されますが、それを音声で読上げて教えてくれます。見えない、見えにくいというかたも、番組名を音声で知ることができます。番組表も音声で読上げてくれます。このモデルは、見たい、読上げしたい活字文書を、スキャナーに伏せて置き、操作面に並んでいる穴、取り込み、自動回転、読上げ開始の穴に、順番に指先でタッチすると、活字文書を音声で読上げします。画面を見て使う時は、カラー、白黒、白黒反転表示、拡大、縮小表示、画面を移動するスクロールが使えます。しゃべるテレビの画面サイズは、32インチ、または19インチが選べます。どちらを選んでもこのモデルの価格198,000円は変わりません。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、1割負担を免除されますので無料です。
D拡大読書器で申請できる アイビジョンデジタル見る・書く・テレビ画面型32インチ
 録画再生機能付のしゃべるテレビを使用198,000円
前の項目の、しゃべるテレビを使っているモデルは、拡大読書器で、音声で読上げを主にしたモデルでしたが、このモデルは、見る・書くを主にしたモデルで、書物の読み上げはありません。チラシや、ちょっとしたものを見たいという用途で使いたい、使わないときは拡大読書器を片付けておきたいので、小型・軽量のものを選びたいというかたにお試しいただきたいモデルです。画面には32インチしゃべるテレビを使います。このモデルで使う32インチしゃべるテレビには録画再生機能の付いたモデルを使用しています。「しゃべるテレビLCD-A32BHR85または後継モデル」です。32インチ大画面で、ブルーレイレコーダーと1テラバイトのハードディスク内蔵で録画・再生できるモデルです。アンテナの設置、接続はご自分でしていただく事になります。所得のあるかたは、原則1割負担で、19,800円の負担です。地方税が非課税のかたは、1割負担を免除されますので無料です。しゃべるテレビは三菱電機の商品名です。
E拡大読書器で申請できる アイビジョンデジタル見る・書く・動く 198,000円
据え置き型の拡大読書器は、上部にカメラが有り、下の方に有る台に書物を置き、書物を置いた台を、前後、左右に動かして使うというものが多いですが、このモデルは、上部に有るカメラを、前後、左右に動かして使い、下の書物は動かさないという方式です。上部のカメラを動かすので省スペースで使える構造です。カメラの上の台板に乗せた15.6インチの画面があり、カメラで映した書物の文字を表示します。カメラはA4サイズの書物を隅々まで映せるように前後、左右に動きます。カメラの下で、文字の書き込みができます。
Eのオプション(別売)モデルの紹介
拡大読書器で、見る、書くを使っているが、書物の読み上げも使いたいというご要望がありますので、Eのモデルにスキャナーを追加し、ケーブル接続し、15.6インチ画面の操作部に簡単操作板を追加し、カメラで使う使い方と、スキャナーから文書を取り込んで、音声で読上げする使い方を切替できるようにするモデルです。Eのモデルを申請するときに、このオプションを希望される場合、追加費用 54,000円で、オプション付きで納入させていただくことができます。現品はアイフェスタでお試しください。

▼メガネ・ルーペグループ

■6.株式会社アサクラメガネ
〒160−0004 東京都新宿区四谷1−8
電話 03−3357−2251
URL http://www.asakuramegane.co.jp
Eメール m6676jp427z@asahi-net.or.jp
【企業紹介】
 大学病院眼科を始めとする数多くの病院・眼科指定店として、責任ある眼鏡の作製に従事しています。また、四谷本店6Fと小手指店にロービジョンルームを設置し、ロービジョンの取り組みを多角的に行っています。
【展示品】
@ルーペ A単眼鏡 B弱視眼鏡 C遮光眼鏡など


■7.東海光学株式会社
〒444−2192 愛知県岡崎市恵田町下田5−26
電話 0564−27−3050
URL http://www.tokaiopt.jp/(オフィシャルHP)
     http://www.eyelifemegane.jp/(遮光眼鏡専用HP)
【展示品】
@遮光眼鏡 AVERGINE by STG(遮光眼鏡用フレーム) 
BViewnal by STG(オーバーグラス)


■8.株式会社勉強堂
〒260−0013 千葉県千葉市中央区本千葉町2−9 勉強堂ビル3F
電話 043−225−8010
URL http://www.benkyodo.co.jp
Eメール furuta@benkyoudo.co.jp
【展示品】
@拡大読書機 A遮光眼鏡 Bルーペなど

▼パソコン、ソフトウェアグループ

■9.有限会社アットイーズ
〒169−0075 東京都新宿区高田馬場1−33−13 千年ビル501号室
電話 03−5287−5601
URL http://www.kigaruni-net.com
Eメール ae.info@kigaruni-net.com
【企業紹介】
 アットイーズでは、視覚障害者のみなさまをはじめ、見えづらさを感じているみなさまに利用しやすい機器やソフトウェアを、メーカーを問わず幅広く取り扱っております。ご購入のご相談、日常生活用具の給付申請のご相談はもちろん、各種機器の利用方法に関するサポートやパソコンスキルを向上させるためのレッスンに関するご相談も承っております。是非、アットイーズのブースへお立ち寄りください。
【展示品】
@画面表示拡大ソフト ZoomText11
・Windowsの表示画面を1〜60倍まで拡大可能です。
・拡大してもギザギザのない滑らかな文字を表示する"xFont"機能を搭載しています。
Aスクリーンリーダー JAWS、PC-Talker、FocusTalk
・Windowsの画面情報を読み上げます。それぞれのソフトに特徴がありますので、お客様の目的に合わせてご案内いたします。
・PC-Talkerで利用できる音声ブラウザ「NetReaderU」や、ニュースサイト閲覧ソフト「MyNewsV(2017)」、メールソフト「MyMailX」などの製品も体験していただけます。
B点字ディスプレイ ブレイルメモスマート16
・ブレイルメモスマート16は点字だけではなく、音声出力も可能です。
・点字があまり早く読めないという方にもご利用いただけます。
C音声点字PDA ブレイルセンスオンハンド U2ミニ
・通信機能を持つ点字ディスプレイで、インターネットやメールも利用できます。
D音声拡大読書器 よむべえスマイル、快速よむべえ
・簡単な操作で活字文書を読み上げることができます。
E各種携帯型拡大読書器
F色や紙幣の種類を読み上げる機器


■10.株式会社ラビット
〒169−0075 東京都新宿区高田馬場1−29−7 スカイパレスビル401
電話 03−5292−5644
URL http://rabbit-tokyo.co.jp
Eメール eigyo@rabbit-tokyo.co.jp
【企業紹介】
 ラビットでは、視覚障害者向け支援機器の「販売」と「サポート」を行なっております。機器の選択には、障害特性に応じたご提案、利用者の視点になるよう配慮をしています。パソコン、ソフト、デイジー機器、拡大読書機、便利グッズなど、日常生活用具全般の導入、給付申請手続きなど、お気軽にご相談ください。
【展示品】
@Windows10搭載PC A音声グラム秤 B電池残量チェッカー
C色認識 D時計など

▼便利グッズグループ

■11.アイスマップ有限会社
〒289−1115 千葉県八街市八街ほ252−3−105  
電話 043−312−1352
URL http://www.ismap.co.jp
Eメール tac@ismap.co.jp
【企業紹介】
 バーチャルリアリティ技術を応用した製品開発、販売。  
【展示品】
@視覚障害者用携帯時計 触感時計”タック・タッチ”
・振動の数で時刻を知らせます。アラーム、タイマーも装備。カラーは7色とカラフル。
・腕時計型とストラップ型があります。
・Facebook https://www.facebook.com/ismapcorp/
・Twitter https://twitter.com/kazenergy?lang=ja
・ブログ http://ameblo.jp/kazenergy/entry-12237761596.html
・YouTube https://www.youtube.com/watch?v=xw3Q_YlhOlw&t=9s


■12.欧文印刷株式会社
〒113−8484 東京都文京区本郷1丁目17番2号
電話 03−3817−5910
URL http://www.obun.jp/
Eメール https://otoiawase.jp/do/public/form/mybooks/2
【企業紹介】
 2013年より点字印刷・触知図印刷サービスを開始しました。当社の点字印刷・触知図印刷を使用することにより情報アクセシビリティに配慮した印刷物を作製することができます。
◆オフセット印刷による点字・触知図印刷サービス
当社の点字印刷及び触知図印刷は、視覚障害者と晴眼者とが同時にコミュニケーションが取れる情報アクセシビリティに配慮した印刷です。晴眼者用に用意されている配布型の案内図と同じ様に視覚障害者用に配布型の案内図が用意されている、あるいは、晴眼者、視覚障害者が同じ情報ツールを使用できる、これにより視覚障害者への情報保障の合理的配慮の一つを行うことができると考えています。
【展示品】
@2018年(平成30年)点字墨字共用ポケットカレンダー A生活用品点字シール
B点字一覧表 C触知防災マップ D触知日本地図 E冨嶽三十六景触察本など


■13.株式会社KOSUGE 
〒173−0013 東京都板橋区氷川町11−11
電話 050−3372−3002
URL https://www.my-cane.com/
Eメール kazuhiko-kosuge@kosuge.co
【企業紹介】
 軽量で、タフな白杖MyCaneを開発し、製造・販売している企業で、白杖の改良とともに、白杖を使用している人達に役立ちそうな部品を開発しています。また、NEDOにて採択された準天頂衛星「みちびき」を利用した歩行支援システムの開発を支援しております。
【展示品】
@白杖(携帯用) A各種グリップMyCaneU Bスリムケーン C身体支え杖
D白杖用袋 E石突き用袋 F電子白杖 Gレーザーライン
H歩行支援機器開発品(みちびきプロジェクト) I信号機カメラ 以上


■14.シナノケンシ株式会社
〒386−0498 長野県上田市上丸子1078
電話 0268−41−1814
URL https://www.plextalk.com
Eメール plextalk@skcj.co.jp
【企業紹介】
 音声で小説や雑誌の読書ができるデイジー録音図書を再生するためのデイジー再生機(日常生活用具候補品)プレクストークの開発、製造を行なっている国内メーカーです。シナノケンシは活字を読むことが困難な皆様のためバリアフリーな読書環境を、デイジーでトータルにサポートいたします。
【展示品】
シナノケンシのプレクストークは、見えない方・見えにくい方向けに貸し出されるデイジー形式の音訳小説や音声解説付きの映画(シネマデイジー)を楽しむことができ、音声ガイドを搭載しているので操作も安心です。サピエ図書館のデイジー図書をお客様自身で検索して再生ができるデイジーオンライン機能やテキストデイジー図書を滑らかに読み上げることができるテキスト読み上げ機能など、お客様のご要望に沿った各種製品を取り揃えております。
@プレクストークポータブルレコーダーPTR3 Aプレクストークリンクポケット
BプレクストークPTN3 CプレクストークポケットPTP1


■15.HOYA株式会社
    メディカル事業部
電話 0570−003−487(MWコールセンター)
URL hmwpj.com
【展示品】
@暗所視支援眼鏡 HOYA MW10(あんしょししえんがんきょう)
HOYA MW10は、長年の眼鏡技術を基に、夜盲症で困りの方々により明るい視界を提供することを目的として開発した装用型機器(ウエラブルデバイス)です。本機器は、暗所や夜間の低照度環境下にて弊社開発の小型高感度カメラで捉えた像を、眼鏡部に配置した有機EL表示装置に投影します。また視力の良い方の眼を使えるよう、表示装置を左右に配しています。さらに前方を塞がずに、光や気配を感じる事ができるシースルー型を採用しています。

▼誘導案内グループ

■16.株式会社エクシオテック
〒143−0006 東京都大田区平和島4−1−23
電話 03−6404−2610
URL http://www.exeo-tech.co.jp/
Eメール makoto.arakawa@exeo-tech.co.jp
【展示品】
@個人向け音声標識ガイド装置(位置確認用小型メロディ受信機)
 「メロガイドホーム2」
A聴覚障害者向け緊急情報システム


■17.錦城護謨株式会社
〒105−0012 東京都港区芝大門2−12−9 HF浜松町ビルディング5階
電話 03−3433−2631
URL http://www.kinjogomu.jp/
Eメール info_doboku@kinjogomu.jp
【企業紹介】
 視覚障がい者歩行誘導ソフトマット「歩導くん ガイドウェイ(ホドウクン ガイドウェイ)」の製造販売・施工を行っております。
【展示品】
@視覚障がい者歩行誘導ソフトマット『歩導くん ガイドウェイ』
公共施設や商業施設などの屋内で、誘導路がなくて困った経験はございませんか?トイレやエレベーターまでの順路がわかりにくい時に、誘導マットの「歩導くん ガイドウェイ」があると便利です。個人で購入いただくような製品ではございませんが、施設へ要望を挙げていただき設置が進むことで、屋内においての移動範囲が広がります。また、誘導マット自体がスロープ形状のため、車椅子・高齢・肢体不自由の方にも通行しやすい製品です。様々な方との共存ができる空間を作ることができます。是非、会場にて現物を体感ください。


■18.株式会社タナベ
〒610−8101 京都府京都市南区上鳥羽高畠町105−1
電話 075−681−0178
URL http://kk-tanabe.jp/product/flashdot.html
Eメール suzuki054@kk-tanabe.co.jp
【企業紹介】
 「光で世の中の安全に貢献する」をモットーに製品開発・販売しているメーカーです。ソーラーを使わず電池だけで10年・20年と動作する製品ですので、設置場所を選びません。
【展示品】
《自社製品》
@電池式自発光視覚障がい者用誘導ブロック点状タイプ
A電池式自発光道路鋲(横断歩道付近の路面で点滅発光し危険を知らせる製品)
B電池式自発光縁石鋲(縁石の上で点滅発光し路面の突起等を知らせる製品)
《草竹コンクリート工業株式会社製》
@視覚障がい者用誘導シート(点状タイプ・線状タイプ)
A視覚障がい者用室内用低背型誘導シート(点状タイプ・線状タイプ)
※ 特に「低背型室内用誘導シート」は、車椅子の方々と視覚障がい者の方々の室内での歩行の融合を目的に、日盲連様と共同で開発した、真のバリアフリーを実現する製品です。視覚障がい者の方々の誘導を確実に確保しながら、車椅子の方々の歩行の妨げにならない画期的な製品です。

▼特別出展グループ

■19.東京工業高等専門学校
〒193−0997 東京都八王子市椚田町1220−2
電話 042−668−5111
URL https://www.tokyo-ct.ac.jp/
Eメール matsu@tokyo-ct.ac.jp
【団体紹介】
 東京工業高等専門学校情報工学科の松林・山下研究室では、組み込みシステムに関する研究開発を行っております。技術相談等も受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。
【展示品】
@視覚障がい者向けナビゲーションシステム「PULLDOG」の展示・実演を行います。
RFIDタグと呼ばれるICタグや高精度GPSを利用して位置を特定して目的地まで案内します。目的地の入力や案内はすべて音声で行います。GPSのみでは屋内を案内することができませんが、PULLDOGでは、RFIDタグと組み合わせることで、屋内でも高精度にナビゲーションする機能を実現しました。本研究開発は、JSPS科研費16K12967及び総務省SCOPEの支援を受けたものです。


■20.株式会社OTON GLASS
〒107−6031 東京都港区赤坂1−12−32 アーク森ビル31F
電話 080−3452−6559
URL http://otonglass.jp/
Eメール info@otonglass.jp
【展示品】
@OTON GLASS
※カメラ内臓型のメガネで、撮影した文章を音にして読み上げることができます。


■21.公益財団法人すこやか食生活協会
〒103−0023 東京都中央区日本橋本町2−6−13 山三ビル4階
電話 03−5641−5311
URL http://www.sukoyakanet.or.jp
Eメール info@sukoyakanet.or.jp
【団体紹介】
 障害者・高齢者の食生活改善をテーマに活動しています。視覚障害の方には、毎月無料で、食の情報を収録した録音雑誌「声の食生活情報」(デイジー版CDもしくはカセットテープ)の郵送貸出をしています。当日は、貸出の新規登録を受付いたします(ご興味のある方には見本版を差し上げます)。さらに当協会で制作した点字・大活字・音声コードつきの料理の本やレシピカードの展示も行います(欲しいとお声がけいただければ先着数名の方にプレゼントいたします)。ぜひうちのコーナーにお立ち寄りください。
【展示品】
@視覚障害者向け食生活総合誌「月刊 声の食生活情報」の会員登録
A透明点字・大活字・音声コード一体型のレシピ集・レシピカードの展示


■22.特許取得/風船式簡易型予備白杖(EAC)の吉田
〒289−3186 千葉県匝瑳市川辺1687−3
電話 0479−67−3433
Eメール ndmys626@ybb.ne.jp
【企業紹介】
 世界初!世界最軽量 わ ず か 28グラムの風船式白杖!
開発者自身が網膜色素変性症で、日常生活に支障のなかった弱視から全盲までを歩んだ中で、困った!困ったなという緊急事態を自力で回避するためにコンパクトで軽量な風船式の白杖と、支援を要請するための「SOS風船式サインバトン」を開発致しました。ぜひ〜来て、見て、触って、試して、相談して〜ください。エマージェンシー エア ケーンは、千葉県匝瑳市、同市・社会福祉協議会をはじめ、盲学校等で視覚障害者のための災害備蓄品として認定/採用されています。エマージェンシー エア ケーンの吉田は微力ながら、首都圏直下型や、南海トラフ沿いの巨大地震へのEAC備蓄プロジェクトを実施しています。
【展示品】
@エマージェンシー エア ケーン ネオ(緊急時用風船式白杖)
この白杖は非常時に視覚障害者に迫る危険を回避するために、障害当事者が考案した緊急時用の風船式簡易型予備白杖です(特許取得品)。neo(ネオ)タイプには全て吹き込み口が付いたので、ストローなしでそのまま即・膨らませることができるようになりました(従来品の5倍速)。
使い方:
基本パーツは本体シャフトと先端カバーだけという、シンプル いえ「本当に・・これ、使えるの?」と、疑いたくなるかも知れません。が、しかし大丈夫です。万一のときは、しっかり折る!。しっかり入れる!。しっかり膨らませる!。の3ステップでOKです。万一の際は大いに威力を発揮します。
Aエマージェンシー サインバトン!(ESB)
障害当事者が「・・困ったなぁ!」という非常事態を自分で周囲の人に合図するために開発した風船式のSOS発信のためのサインバトンです(意匠特許取得品)。支援が必要か、そうでないかという判断は周囲の人に分からないのは当然です。困ったときに助けを求めることは恥ずかしいことではありません。白杖をモチーフにした風船式バトンには、赤色帯と赤文字 S O S のシールが貼ってあり、わずか2〜3秒で60cmのサインバトンを膨らませることができます。バトンを膨らませれば支援要請が明確な意思表示となり、周囲の人に伝わりやすくなるのです。当初は交通機関等での事故を避けたい・・そんな思いから開発致しましたが、利用場面は様々に広がりを見せています。団体仕様には墨字と点字の名前入れも行っています。
Bエマージェンシー エア ケーン ジャンボ(EACジャンボ)
学校、団体、グループ活動等でのイベント活動用のジャンボサイズのエア ケーンです。長さは2.5メートルあり、どこそこ駅の東口で待ち合わせなどという場面でも集合目印として利用されています。EACと同色(赤、黄色、ピンク、黒、緑、青色)のグリップカバーがあり、必要に応じて着せ替え可能です。


■23.公益財団法人東日本盲導犬協会
〒321−0342 栃木県宇都宮市福岡町1285
電話 028−652−3883(東日本盲導犬協会内)
URL http://www.guide-dog.jp
Eメール info@guide-dog.jp
【団体紹介】
 栃木県にある東日本盲導犬協会がアイフェスタにお邪魔して「盲導犬ふれあいキャラバン」を開催します。当協会は盲導犬の育成と、視覚に障がいをお持ちの方への白杖歩行訓練を行っております。少しでも多くの方が快適に暮らせるよう、多方面からのアドバイスとサービスのご提供を行っていきたいと思っております。ご相談したいことがありましたら、ささいな事でも結構ですのでご連絡ください。
【展示品】
@盲導犬のことをわかりやすく説明
A訓練犬と盲導犬の体験歩行
B盲導犬チャリティーグッズの販売
盲導犬ってどんなお仕事をするの?盲導犬を持つためにはどのような手続きをするの?盲導犬との実際の生活はどんなの?などなど、盲導犬のことをわかりやすく説明致します。訓練犬と盲導犬の体験歩行をしてみたりと、盲導犬のことを知って頂ける企画が盛りだくさんです!盲導犬チャリティーグッズの販売や訓練犬とのふれあいコーナーもございます。スケジュールは下記の通り、参加無料、どなたでもお越し頂けるので、お気軽に遊びに来てくださいね!
C盲導犬のお話し:第1回;11:30〜 第2回;13:30〜
各回約30分を予定しております。第1会議室にお集まりください。


■24.愛光受注作業班
〒285−0807 千葉県佐倉市山王2−37−9
電話 043−484−6396
URL http://www.rc-aikoh.or.jp/
Eメール tenji-work@rc-aikoh.or.jp
【団体紹介】
 私達、点字名刺班は愛光の日中活動の一つである受注作業班に所属しています。当作業班の利用者は障がいを抱えながらも、好きな作業や出来る作業を見出し元気に活動しています。
【展示品】
@点字名刺が出来るまでの過程を実演
利用者が点字を打っているところを実際に見て頂き、点字名刺が出来るまでの過程を実演します。お客様がお持ちの名刺に点字を打ち込むことも可能です。また、お客様自身に点字を体験して頂く為の催しを企画しております。点字を通して多くのお客様と交流出来ることを楽しみにしております。


■25.NPO法人千葉盲ろう者友の会
〒262−0024 千葉市花見川区浪花町956−3 ファミリールハイツ浪花102
電話 043−310−3008
URL http://www015.upp.so-net.ne.jp/chibadb/
Eメール chibadb@hotmail.co.jp
【団体紹介】
 視覚と聴覚の両方に障害を併せ持つ人のことを「盲ろう者」と言います。この盲ろう者の自立と社会参加を目指して、盲ろう者とその支援者がともに活動している団体です。千葉県内の盲ろう者数は推定300名いると言われています。しかし、現在私達が把握している盲ろう者数は30数名です。視覚障害者や聴覚障害者は社会的に広く認知されていますが、その両方の障害を併せ持つ盲ろう者は一般の人にはあまり知られていないのが現状です。
 盲ろう者は数が少なく実体が明らかでなかったために、盲ろう者に対する支援やサービスはなく、障害者福祉において取り残されてきました。日本ではまだ「盲ろう」を独自の障害として認知されていないためです。そのため、いまだ、盲ろう者に対する福祉サービス(通訳介助員派遣事業)がある事をしらずに、引きこもりがちな生活を余儀なくされている多くの盲ろう者がいます。一人で外出も出来ず引きこもりがちな盲ろう者に、通訳介助者の派遣事業を使う事で自由に外出することができ、社会参加につながる事を周知していく活動に、皆様のご支援ご協力をお願いします。
【展示品】
@パンフレット「盲ろう者とともに」
Aチラシ「盲ろう者福祉の理解のために」


■26.社会福祉法人千葉県視覚障害者福祉協会
〒284−0005 四街道市四街道1−9−3
電話 043−421−5199
URL http://www.tisikyo.jp/
Eメール Jimukyoku-chibaken@tisikyo.jp
【団体紹介】
 千葉県視覚障害者福祉協会は、平成29年度4月1日より従来の事業に加えて、視覚障害者総合支援センターちばの事業を引き継ぎ視覚障害者に対する各種サービスを継続しておこなっております。
・本を読みたい・聴きたい方は「千葉点字図書館」
 電話 043−424−2588まで
・各種相談したい方は「特定相談支援事業所 アイサポート」
 電話 043−420−8520まで
・働きたい方は「就労継続支援B型事業所 ワークショップ四街道」
 電話 043−424−2598まで
・用具等を購入したい方は、用具販売担当
 電話 043−424−2501まで
・出かけたい方は「同行援護事業所 のぞみ」
 電話 043−308−7007まで
・自立したい方、生活訓練希望の方は
 電話 043−424−2582まで
・仲間と交流したい方、クラブサークル活動などをご希望の方は
 電話 043−421−5199まで
詳しくは電話043−424−2501または043−421−5199までお問い合わせください。 
【展示品】
@会員活動紹介と相談コーナー
A千視協の紹介(パンフレット配付と入会の受付)
B折り紙体験コーナー(実際に折りたいものを一緒に体験できます)


■27.特定非営利活動法人千葉市視覚障害者協会
〒263−0002 千葉市稲毛区山王町45−39
電話 043−421−1233
Eメール FJP70125@nifty.com
【展示品】
@特定非営利活動法人千葉市視覚障害者協会の案内
A生活相談・心配事相談:午前10時〜午後3時
サウンドテーブルテニス体験コーナー (STT室)


■28.公益社団法人日本網膜色素変性症協会(もうまく募金)
〒140−0013 東京都品川区南大井2−7−9 アミューズKビル4階
電話 03−5753−5156
URL http://www.jrps.org
Eメール info@jrps.org
【展示品】
@もうまくサポーターのご案内。(チラシ)
Aもうまく募金活動を行います。
※募金をしてくださった方に、ポケットティッシュ、会員手作りのアクリルたわしをプレゼントします。


■29.千葉県網膜色素変性症協会(JRPSちば)
〒267−0066 千葉市緑区あすみが丘4−39 ガーデンコート4−413
電話 090−4749−6514
URL http://www.jrps.org/chiba/local/
Eメール toshiewatanabe@arion.ocn.ne.jp
【展示品】
@小冊子「網膜色素変性症ってなに?」
A千葉県網膜色素変性症協会のご案内
B「ミニミニ交流サロン」のご案内


■30.サウンドテーブルテニス体験コーナー/STT室
【STT(サウンドテーブルテニス)体験会へのお誘い 千葉市視覚障害者協会】
 みなさん、運動不足になってはいませんか。みんなでここちよい汗を流しませんか。私たち視覚障害者は、スポーツをしたくても一般の運動施設は利用させてもらえなかったり、一人ではスポーツをしにくかったりで、どうしても思いっきり体を動かすことができません。そんな運動欲求を満たすのにもってこいの視覚障害者向けスポーツがSTTです。是非一度体験してみませんか。初めての人、大歓迎です。きっとあなたも虜になること間違いなしです。
◎開催時間 10時〜12時/13時〜15時

≪各種コーナー≫ 男女共同参画センター:2階

■31.聴力測定/スタジオA
【熊沢メガネ】
〒262−0023 千葉県千葉市花見川区検見川町3−302−28
電話 043−271−2408
 今回、メガネではなく、聞こえ方で応援します。プロの聴力測定士があなたの聴力を測定しますので、この機会に測定してみませんか?
※測定時間 10時30分〜14時


■32.交流サロン/研修室A1
 障害を持つ仲間とそれを支える人たちが、情報を交換したり、おしゃべりをするスペースを設けました。お気軽にご利用ください。


■33.気軽な美容相談コーナー/研修室A1
 元美容相談員のJRPS女性会員によるスキンケアやメイクアップの相談コーナーです。
お気軽にお立ち寄りください。


■34.小物販売/研修室A1
【特定非営利活動法人トライアングル西千葉】
〒263−0043 千葉県千葉市稲毛区小仲台2−6−1 京成稲毛ビル205
電話 043−206−7101
便利小物、布ぞうり、お菓子など販売しています。


■35.マッサージ体験/研修室A1
【千葉県視覚障害者の生活と権利を守る会(千葉視生会)】
〒272−0802 千葉県市川市柏井町1−1252
電話 047−339−1515
URL http://www.geocities.jp/chibasiseikai/siseikai.html
【団体紹介】
 ひとりひとりの願いをみんなの願いにして活動してきました。特に「視覚に障害があっても働きたい」、「自由に街を歩きたい」の願いに力を入れてきました。私たちは、マッサージ師の国家資格を持ち、日頃は、治療院・介護施設・訪問等で仕事をしています。ほかでは味わえないマッサージを体感してください。


■36.用具販売とIT相談コーナー/研修室A2
【社会福祉法人千葉県視覚障害者福祉協会】
●用具販売
・各種白杖 ・調理器具(電子レンジ) ・音声時計 ・多機能音声体重計
・各種点字用紙 ・便利グッズなどを展示、販売予定です。
なお、展示品は変更になる場合があります。
●IT相談
 最近、急速に普及しているスマートフォンやタブレット。視覚障害者でも、うまく使えるのかな? 電話やメール以外にどんなことができるのかな? その他、疑問に思っていること、実際に使ってみて困っていることなどご相談ください。


■37.もろもろ相談コーナー/研修室A3
【特定非営利活動法人みんなでサポートちば】
〒260−0016 千葉県千葉市中央区栄町36−10 YS千葉中央ビル8F
電話 043−301−2311 (岩崎社会保険労務士事務所内)
URL http://www.minsapo-chiba.jp/
Eメール minsapo-chiba@mbr.nifty.com
 生活面でのささやかな疑問から、福祉制度、年金制度、施設利用、就学、就労など、様々な内容についてのご相談を、トライアングル西千葉の鈴木先生、みんなでサポートちばの社会保険労務士岩崎先生、鏑木先生、千葉盲学校の平松先生がお答えします。
【白杖ワンポイントレッスン】
 あなたは、正しく白杖を使えていますか? 変なクセ、ついていませんか? 歩行訓練士の先生が、白杖初心者からベテランの方まで、使い方をチェック。一人ひとりにあった助言をしてくれます。申し込みは当日、研修室A3「もろもろ相談コーナー」受付まで。(一人10分/先着順)


■38.ヨガ体験教室/和室1・2
 皆さま、こんにちは。お元気ですか? 日々、運動不足になっていませんか? ヨガとは、バランスです。呼吸と動作と意識を合わせながら気持ち良く集中して、ゆったりと、体操していきます。心と体のこりをほぐしましょう!
◎開催時間 1回目 11時〜11時30分/2回目 13時30分〜14時
※各回先着15名まで。開始10分前に和室までお集まりください。



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