5月17日(日)、沖縄県網膜色素変性症協会は浦添市産業振興センターにて「第14回総会並びにアイフェスタ」を開催いたしました。
当日は、午前中に総会、続いて福祉機器展示会、午後には医療講演会を行いました。
医療講演会では、「網膜色素変性とともに生きる~最新の診断と治療、そしてこれから~」と題し、、東京慈恵会医科大学の林、孝彰先生に最先端の医療情報や今後の展望についてお話しいただきました。会員一同にとって、将来への大きな希望となる大変有意義な時間となりました。
今回は会場参加が103名、YouTubeライブ配信の視聴者が129名にのぼり、多くの方々に強い関心を持ってご参加いただきました。
ご来場・ご視聴いただいた皆さま、誠にありがとうございました。



