1-1-2.色が違う靴下を間違えずに履く
説明:
夫の靴下は同じ種類の同じ色の靴下をまとめて購入します。バラバラに洗ってもセットする時に色違いになりません。わたしの靴下は時々柄物も欲しいので、同じデザイン、色、形状の物を3足くらい購入します。洗濯する時はハサんで洗えるもの(100円ショップでも売っている)を使ってそのまま干し、乾いたらセットしてしまいます。同じ色・デザイン・形状を選ぶと、左右色違いの靴下を履く心配から解放されます。また、片方に穴があいても、その片方だけ処分して残ったほうは次の出番を待ちます。
紹介者:
伊藤節代



