2-3-6. 明日やるべきことを明日の自分に思い出させる方法(自分へのリマインダー)
説明:
明日、どこかに電話をしなければいけない時などに使えます。以下の1と2は腕時計をしたまま寝る人が使える工夫です。以下の(1)と(2)は腕時計をしたまま寝る人が使える工夫です。
(1)腕時計を右手にはめる
起床したときに普段、左手にあるはずの時計がなぜ右手にあるのか?と考えて、やるべきことを思い出します。
(2)腕時計のアラームをセットする
アラームが鳴ったら何かやることがあることに気づきます。やる時刻も決められます。これらは特に寝た後に何かを気づいたときに有効です。
(3)自分宛にラインやメールを送信する
(1)と(2)では、やる内容を思い出せないこともあります。
これなら確実に明日の自分に指示を送れます。
紹介者:
町田宏



